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 伊勢志摩の政府登録国際観光旅”五感の宿 慶泉”の依頼で、広いエントランスロビーの水に浮かぶ『浮舞台』の装飾を手がけました。 伊勢志摩の四季を演出します。


2008年 3月
慶泉浮舞台『春・桜』

 

 

 

 

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2008年 1月
慶泉浮舞台『迎春』

 

 

 

 

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2007年 12月

慶泉浮舞台『クリスマス』

 

 

 

 

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2007年 10月

慶泉浮舞台『マグノリア』
マグノリア(英:Magnolia)は、モクレン属の英称。17世紀-18世紀のフランスの植物学者、ピエール・マニョル(Pierre Magnol)から名付けられたそうです。

別名:モクレンゲ(木蘭華).紫の花はシモクレン(紫木蓮)、白い花はハクモクレン(白木蓮)

 

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2007年 6月

慶泉浮舞台『てっせん』

初夏を彩る花 鉄線(てっせん)
茶花として人気の高い鉄線。クレマチスとも呼ばれています。鉄線の名前の由来は、その硬い蔓から来ているそうです。

 

 

 

 

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2007年 5月

慶泉浮舞台『初夏』

初夏です。今回の浮き舞台は『ふじ』。

新緑が萌える伊勢志摩です。

 

 

 

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2007年 4月

慶泉浮舞台『春』

春の桜をモチーフに飾り付けました。

 

 

 

 

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2007年 1月

慶泉浮舞台『迎春』
第2回目の『浮舞台』のテーマは晴れやかな迎春です。慶泉の設備担当の方たちが山から切り出してくださった またもや4メートル近い立派な竹10本に金と紫の紐で飾りつけた紅と白の寒椿の枝を垂らし、凧や羽根、京都から届いた 枝垂れ柳のもち花をあしらいました。
飾り梯子も設備担当の方達に竹で作っていただきました。来られたお客様が前で記念撮影をしていらっしゃいます。
 

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2006年 12月

慶泉浮舞台『クリスマスツリー』

12月ということで4メートル近いなんと本物のもみの木に300点近い小物の飾り付けで ロマンチックなクリスマスツリーが浮舞台の上に出現しました。夜は窓から見えるライトアップされた眼下の景色と共に とても幻想的です。

 

 

 

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